「トイレの神様」に涙がポロリ

 何気なく聞いていたラジオから流れてきた曲でした。

一度目に聞いたときは、いい曲だな、というくらいの印象でした。
二度目にじっくり聞いていたら、
・・・・・思わず涙がこぼれてきました。 o(;△;)oウルウル



 題名だけ聞くと、「夢をかなえるゾウ」のガネーシャのような
変な神様の歌かと思いましたがが、全然違いました。

主人公の女性が、
小学生の女の子が大人になるまでに
おばあちゃんとの関わってきたエピソードを淡々とつづっています。

「トイレの神様」は、その中のエピソードの一つです。

特に泣かせようという歌詞やメロディが続く歌ではありません。
おばあちゃんとでなくても、誰もが肉親との間にあったであろう
あたりまえの日常を題材にしているので、
つい感情移入してしまいます。



 機会があったら、ぜひ聴いてみて下さい。
身近な人と過ごす時間が、
とても大切に感じられるかもしれません。ヽ(´ ▽ ` )ノ♪




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