子育てに疲れたときに読む絵本

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 親であれば誰でも、
自分の子どもは、何にも代えられない宝物です。
お母さんでしたら、なおさらだと思います。

初めて対面する生まれたばかりの赤ちゃんは、
なんと、小さく愛おしい存在なのでしょう。
小さな身体から発せられる泣き声は、
なんと、生命力にあふれているのでしょう。
その日は、生涯忘れられない一日だったはずです。
o(^▽^)o

子どもはどんどん成長します。
赤ん坊はやがて立ち上がり、言葉を覚えます。
学校に上がるようになると、いろいろな事ができるようになります。
子どもと一緒に過ごしていると、年月は瞬く間に過ぎてゆきます。
たくさんの楽しい思い出と共に。(´-`)。。oO

でも、子育ては楽しい事ばかりではありません。

知識や言葉を覚えてくると、生意気な事を言うかもしれません。
育てるのは当然だという顔をして、まるで感謝をしないかもしれません。
同じ事を何度注意しても、聞く耳をもたないかもしれません。
しかも子育てに休日はありません。

大人も一人の人間です。
子育てに疲れる時もあります。("-_-;)

そんな時、この絵本をどうぞ開いてみて下さい。
初めて会った我が子への想いを、今一度思い出してみて下さい。
疲れた気持ちが、少しだけ楽になりますように。
子どもの笑顔が、安らぎになりますように。

・:*:・ (〃´-`〃) ・:*:・

ラヴ・ユー・フォーエバー

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